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FXで簡単にサクッと勝てる指標トレード方法を伝授します。

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FX指標トレードはご存知でしょうか?

各国の重要経済指標の発表時にこれまでの動きは全て度外視して瞬間的に20pipisや50pips動くスリリングなFXトレードの事です。一部ではゲーム感覚の手法で投資ではなく完全に投機のお遊びだ!と言う批判的な意見もありますがFXはそれ自体がゼロサムゲームである以上勝てば官軍とも思えますけどね。

今日はFXで勝つ方法教えます!第6弾として具体的にどの様なすれば指標トレードで勝てるのか?をテーマに記事を作成しました。

 

指標トレードのメリット・デメリット

指標トレードのメリット

・時間的拘束が少ない。

通常のFXトレードであればチャートを監視してテクニカル指標や統計を基に勝つ可能性の高い所でエントリーして行きます。例えそのタイミングをアラート設定してモニターの監視時間を減らしたとしても夜中や早朝にアラートがなれば対応しなくてはいけません。

FX指標トレードであれば、各国の重要経済指標の発表日時は予め決まっており、その前後10程度でトレードが完結します。しかも上がるか下がるかさえ見極めを間違えなければ、大変分かりやすいエントリー判断が出来ます。

・動きがダイナミック

レートの動きがダイナミックで、予想と結果の乖離により大幅にレートが動きます。

一般的にはアメリカの雇用統計発表時(毎月第一金曜日)は大きく動くと言うイメージがありますが、その他にもGDPの発表やアメリカの個人所得小売売上高など20pips程度であれば予想と結果に乖離により簡単に動きます。

 

 

指標トレードのデメリット

・瞬間的な判断が必要

メリットで説明した様に大変魅力的な指標トレードですが、その分大勢のライバル達が存在します。もちろんプロの機関投資家もこの指標トレードで莫大な利益を得ようと発表時間を注視している訳です。

なので発表された経済指標の予想に対する結果を瞬時に取得し、その上で「買い」なのか「売り」なのかを判断する必要があり、ここが指標トレードが難しいと言われる所以です。

・スプレッド拡大や約定拒否、スベリが発生する。

指標トレードの一番の肝はFXの業者選びと言っても過言ありません。

何故なら「自分が約定させたい価格で約定出来ない事態が一般的に発生する為です」

つまり、経済指標の結果を受けて「買いだ!」と注文を出しても約定拒否をされたり思わぬレートで約定する事があるのです。

指標トレードが上手く行かないと言われる要因は適切なFX業者を開拓出来ていないと言う事ですね

 

 

具体的なやり方

上記のデメリットをサクッと解決しますよ!

まず、瞬間的な判断が必要と言う点ですがどこよりも最速で指標の結果をお知らせするサービスがあります。

しかも矢印↓↑で予想に対して弱いのか?強いのか?の判断も視覚的にパッと見てすぐにわかります。

この様な感じです。

外為どっとコムの経済指標フラッシュと言います。

http://www.gaitame.com/srvlist/market/flash/

 

このサービスは外貨ネクストネオの会員になる必要がありますが

指標トレードにおける最強のツールとなります。

 

次に約定拒否やスベリを解決して行きましょう!

色々なサイトで約定率のデータなど掲載されていますが、私は断然

マネーパートナーズをお勧めします!(アフィリはやってないです。笑)

https://www.moneypartners.co.jp/

実際の実績でも

・スリッページ(スベリ)発生率0%

・約定拒否発生率0%

・提示価格での約定率100%

となっており第三者機関の調べでも7年連続で「約定率No1」の実績です。

そして私も実際に使っているのですが、サクサク約定します。

指標トレードをするなら本当にお勧めしますよ!

 

 

FX指標トレードを行う為の2つの必要なツールをご教示しました。

外為どっとコムの経済指標マナーパートナーズ。

やり方は、

重要経済指標発表の結果を外為どっとコムの経済指標フラッシュで受信。

実際のトレードはマネーパートナーズで行います。

予想と比較して結果が良ければ「買い」悪ければ「売り」と外為どっとコムの経済指標フラッシュでは矢印で示されるのでその方向に素早く約定させるのみです。

ストップ20pipsでリミット30~40pips等の出口戦略も事前に用意した上でトレードを行いましょうね!

根拠のあるトレードが出来ますので長期的には勝ちやすいトレードとなります。

 

まとめ

FX指標トレードで勝つ為のツールとFX取引会社をご教授しました。

私が色々なツールやFX会社を研究した結果、現時点で最も最良の方法と考えています。参考に検証してみて下さいね。

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